从家纹看日本人的集体主义-以战国时代为中心[日语论文]
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从家纹看日本人的集体主义-以战国时代为中心[日语论文]
家紋から見る日本人の集団意識—戦国時代を中心に—
摘  要
日本的家纹指的是产生于平安末期,繁荣于战国时代的徽章。最初的家纹是公卿贵族用来装饰马车的,并没有什么特定的意义。最早可以称为家纹的是平氏所使用的“扬羽蝶”。源赖朝在举兵打倒平氏时使用的“龙胆纹”也被定为源氏的家纹。从此,家纹在武士阶层被广泛使用。介绍了家纹的产生与发展,接下来以战国时代为中心详细介绍家纹的种类。在解释了家纹和日本人集体之间的关系之后,尝试着研究日本人集体主义的形成原因。家纹把日本人分为了贵族和平民两个大的集体。而且,同为贵族,通过使用不同的家纹而成为不同的贵族集团的成员。最后说明一下日本人的集体,使日本人的集体意识更加明朗。
本文通过分析日本特有的家纹和日本人的集体意识之间的关系,从而论证家纹加强了日本人的集体之间的团结。最后得出如下结论:家纹不仅在漫长的日本历史中加强了日本人集体的团结,并且今后也将继续加强日本人之间的团结。
关键词:集体意识;家纹;团结;战国
要  旨
日本の家紋は平安末期に現れ、戦国に繁栄した紋章である。日本最初の家紋は公卿達を馬車の飾りなどに使われ、特定の意味はなかった。最初の家紋と言えるものは平氏に使われた「揚羽蝶」である。源頼朝が平氏打倒の兵を挙げる時に使われた「笹竜胆」も源氏の家紋として決められた。以降、家紋は武士の間に広がれた。家紋の誕生と発展を紹介してから、日本の戦国を中心に家紋の種類に着目する。家紋と日本人の集団との関係を釈明した上、日本人の集団意識とその形成原因を研究してみる。家紋は日本人を貴族と庶民二つの集団に分けられた。そして、同じ貴族同士でも、違う家紋を使うことより違う集団のものとなる。最後に日本人の集団を説明して、その集団意識を明らかにする。
小論は日本特有の家紋と日本人の集団意識との関係を分析し、家紋は日本人の集団の団結を固めることを論証する。小論の分析によって、家紋は日本の長い歴史の中で、日本人の集団の団結を固めるだけではなく、今でも日本人の団結を固めてゆくという結論を出しようと試してみる。
キーワード:集団意識 家紋 団結 戦国
 

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