津田梅子-从留学生到教育家的道路[日语论文]津田梅子-留学生から教育家への道
文档价格: 1000金币立即充值 包含内容: 完整论文 开题报告 文献综述 文章语言: 日语
文章字数: 7297 字 (由Word统计) 文章格式: Doc.docx (Word) 更新时间: 2017-06-22
文章简介: 加入收藏

津田梅子-从留学生到教育家的道路[日语论文]津田梅子—留学生から教育家への道

摘  要
津田梅子是日本明治时期第一批官费留学生,1871年六岁的津田梅子跟随岩仓使节团一起赴美。1882年,津田梅子回到日本。归国后的津田梅子经历了失望与彷徨,她选择再次赴美国留学。1892年,津田梅子归国后致力于发展日本高等女子教育。本论文介绍了津田梅子不同于普通幕末日本女性的两次留学经历,并从创办学校、对女性地位及高等教育的见解、教育方针等三个方面分析阐述了津田梅子在女子高等教育史上的贡献。

关键词:女子教育、女子留学生、津田梅子

要  旨
津田梅子は日本明治時代初の官費女子留学生の一人である。1871年、六歳の津田梅子は岩倉使節団とともに渡米した。1882年、津田梅子は帰国した。帰国した津田梅子は彷徨と失意を体験して、再び米国に留学することにした。1885年帰国した津田梅子は日本女子高等教育に力を入れた。本論文は幕末明治のほかの女性と全く違った人生を歩んだ津田梅子の二回にわたる留学経歴を紹介し、学校の創立、女性の地位と高等教育に対する見解、教育方針の提出、三つの方面から女子高等教育史に果たした役割について分析する。

キーワード: 女子教育、女子留学生、津田梅子

上一篇:关于日本企业在职培训的研究-以松下为例[日语毕业论文]
下一篇:日本小学环境教育实施的研究[日语毕业论文]
相关文章推荐: