关于构词法和词义的关系研究-以拟声拟态词为中心_日语论文
文档价格: 2000金币立即充值 包含内容: 完整论文 文章语言: 日语
文章字数: 8836 字 (由Word统计) 文章格式: Doc.docx (Word) 更新时间: 2019-09-07
文章简介: 加入收藏

造語法と言葉の語義との関係に関する研究-擬声語・擬態語を中心に[日语论文]

摘要

在学习日语的过程中发现,在日本人语言交流及电视剧或文学作品中,经常会使用像くるくる、けたけた、さらさら等这些拟声拟态词去描述一些动作或者状态。于是便对日语中的拟声拟态词产生了浓厚的兴趣。也许只有日本人才能准确地知道拟声拟态词间语感的不同,而这些一直困扰着日语学习者。

拟声拟态词的适用范围很广,可以让原本单调的语句变得丰富多彩。拟声拟态词在文学作品中使用率很高。因为它可以很好地表达人和事物的动作和状态,所以一旦掌握了这些词,在日语使用上会变得很方便,同时也可使讲话内容生动活泼,通俗易懂。

因为拟声拟态词是非常感性的词,所以从形态特征出发去进行研究是很必要的。本研究试图以例为证,从分析中发现总结归纳拟声拟态语在构词法上与词义之间存在着怎样关系。另外也想探求一下拟声拟态语发音特点和词义的关系。

关键词: 拟声拟态词 形态 特征 词义 构词法

要旨

日本語を勉強しているうちに、「くるくる」「けたけた」「さらさら」のような、日本人の会話、テレビや文学作品によく出てくる音声や様態を描く擬声語・擬態語に興味を持つようになった。このような言葉の中には日本人にしかそのニュアンスがわからないものが多く、よく日本語学習者を悩ませるのである。

日本語では擬声語・擬態語の使用範囲が広く、本来単調な言葉がゆたかになる。擬声語・擬態語は文学作品などにもよく使われてる。動作や様子をたいへんうまく表現することができるので、もし使うことが出きればとても便利し、話す内容も生き生きとして、とてもわかりやすくなる。

擬声語・擬態語はたいへん感覚的な言葉だから、まず形態特徴をはっきりするのは必要だと思う。本稿はいくつかの擬声語・擬態語の例文を集めて、擬声語・擬態語の意味と造語法とは何という関係があるかを分析しながらまとめようとする。うえに、音と語義の間にどんな関係があるかを研究したい。

キーワード:擬声語・擬態語 形態  特徴 語義 造語法

目次

はじめに 1

1. 擬声語・擬態語に関する基礎知識 1

1.1擬声語・擬態語とは

1.2擬声語・擬態語に関する先行研究

2. 擬声語・擬態語の形態の特徴 3

2.1擬声語・擬態語の形態と意味の関係

2.2「り」「ん」を加える擬声語・擬態語の語義

2.3反複型擬声語・擬態語の語義

2.4濁音を加える擬声語・擬態語の語義

3. 擬声語・擬態語の発音と意味との関係 9

終わりに 10

参考文献 11


上一篇:中日两国寒暄语的比较_日语论文
下一篇:日语中的叠词研究_日语论文
相关文章推荐: